マキチエクオリティ

開発部の紹介

(1)3Dの設計を書く。

必要な部品を配置した上でラインをスケッチ

細かいスケッチや検討、修正を繰り返し、形を作り上げる

部品同士の干渉などを検証

完成

(2)3Dプリンタにて試作を作る。

(3)出来をみて(1)に戻り、繰り返し行うことによって補聴器の設計が完成。

◆自社で独自開発した、最新の補聴器調整ソフトです。

【補聴器調整ソフト】補聴器の音を調整するソフトです。個々人の聴力に必要な音量・音質にあわせる重要な機能を実現します。

【ソフトウェア開発の様子】自社内で独自にソフトウェア開発を行っています。聴覚や音響に関する知識に基づいて技術の蓄積を行っています。

製作工場の紹介

(1)組み立て

(2)P2i

汗や湿気に強くなるよう、ナノレベルでの撥水加工をします。

(3)品質検査

(4)出荷

医療機器として基準をクリアしたものを、工場から各営業所・各店舗へ出荷します。